2010/03/08 月 22:24
今年は一般で。多分午後くらいにフラっと行く感じで。
文は前作があんまし好みじゃなかったんで、まぁ余ってたら程度。
どぶさんとこで裏方的にほんのちょこっとアレしたんですが、
そもそもサイトできてないですね!
そんなことより勇なま3D発売までにPSPの呪い解かないと…
2010/03/06 土 18:22
してみた。
とりあえずportsでインストール。
場所はjapanese/trac
環境構築するのにtrac-adminコマンドを実行する
引数には新しく作るディレクトリ名にする
とりあえずtracユーザーを作ってhomeに入れてみよう(’’
そして作るフォルダは適当にtsubuで
trac-admin tsubu initenv
これを実行するとコマンドラインで色々聞かれるので答えます。
svnのリポジトリとかも聞かれますね。
続いてWEBの設定
なんか色々方法あるっぽいんですが、CGIで動かしてみます。
trac-admin /home/trac/tsubu deploy /home/trac/public_html/
これで、
http://tsubu.ath.cx/~trac/cgi-bin/trac.cgi
にアクセスするとtracが起動!
うむ、とりあえず第一段階クリア。
しょっぱなからWikiが上がるんですね。
そしてSVNの履歴とかもサクっと表示されます。
いい感じいい感じ。
まぁちょっとモタる感じするけど。
調べてみたらfastcgiとかmod_pythonを使えば速くなるとか
てことでfastcgiを入れてみました。mod_pythonだとsuexec出来ないので。
portinstall www/mod_fastcgi
あとはhttp.confに設定を入れる。
LoadModule fastcgi_module libexec/apache22/mod_fastcgi.so
<IfModule fastcgi_module>
AddHandler fastcgi-script .fcgi
AddType application/x-httpd-fcgi .fcgi
FastCgiIpcDir /var/fastcgi
FastCgiSuexec on
</IfModule>
LoadModuleはビルド時にやってくれるで、書くのはIfModule内だけです。
FastCgiIpcDirで指定したディレクトリになんか一時ファイルを作るらしいです。プロセス間通信するためのアレみたいですね。
すると
http://tsubu.ath.cx/~trac/cgi-bin/trac.fcgi
こちらが動くように!
2010/02/28 日 22:10
本日ブーケ引いたので人獣で四枚デッキに挑戦
2010/02/22 月 20:53
自キャラから一定以上の距離にランダム出現する敵キャラの座標の求め方。
あんまし近いと自キャラがびっくりしてしまうので。
まぁ仮に距離kピクセル以上としましょう。
簡単に言うと主人公を中心とした半径kの円外に敵を配置したいと。
まず角度をランダムで求めて、主人公と画面端の距離を計測。
距離k〜画面端でランダムに位置を求めて出来上がり。
多分極座標のがやりやすいですよね。
ただこれだと、そもそも画面端がkより短かった場合に設置場所が見つからないんで、角度を求める所で四方の画面端への最短距離を求めて、そこから斜辺をkとする直角三角形を作ってギリギリ距離kを得られる場所を求め、そこから角度の開始と終了を逆算、そのレンジ内で角度をランダムに求めればOK
ってグチャグチャ考えてコード書こうと思った所で思いついた。
フィールド内にランダム配置してみて、近過ぎたらサイコロ振り直せばいいじゃん。
THE手抜き
2010/02/21 日 17:00
"
AOU行って一番の収穫がこちら。
三和電子の木製レバーボール。
ちょっと高かったけどこれは素敵すぎる!
あとRAPのVLXも見てきました。
流石に買わなかったけど、とてもよく出来てました。
まぁ、RAPEXで我慢します。
というか今のところメンテ性意外は満足なので。
そんな頻繁にボタン交換することも無いですからね!